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乳首の色ってそんなに大事!? 乳首の色に対する男の本音5つ

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1:乳首の色…何色ですか?

男性は、乳首が茶色であろうと色素の薄いピンクであろうと、あまり問われることがないように思います。

しかし、女性の乳首となると急にみなさん厳しくなりますね。それは、日頃隠されているシークレットゾーンだからでしょうか? 男性同様、女性の乳首の色は、茶色からピンクまで様々です。

(1)乳首って「普通」何色なの?

乳首の色は人によって違いますが、それは肌タイプや摩擦などの外的刺激などが関係しているようです。

調べてみると、肌のタイプが基本的に色白の人は乳首の色素もピンク色~薄褐色、色黒の人は濃い褐色~黒っぽい傾向が見られるという考え方が一般的。そして日本人は、茶色っぽい乳首の人が多いそうです。

(2)乳首の色は肌色と関係ある?

上記でも記したように、乳首の色と肌の色は直接的に関係しているようです。しかし、美容クリニックで日焼け除去や美白ケアを続けて努力で白くしている女性もいます。

反対に、ひたすら太陽やマシーンで焼いて綺麗な褐色の肌を求めている女性もいます。一概に、見たままの肌の色では乳首の色の判断までは難しいですね。

 

2:乳首の色のためにケアをしてる人の割合は?

20代〜30代の女性20人に、「乳首の色のためのケアを何かしていますか?」というアンケートをとりました。

その結果は下記の通りです。

ケアしている・・・30%

ケアしていない・・・70%

ケアしている人の中には、「美白クリームを毎日欠かさず塗っています」という人や、「毎晩マッサージをするときに、乳首の保湿ケアもしている」という人も。

またケアしていない人は、「生まれつきの色素が薄いので気にならない」という意見が聞かれました。

70%の人がケアをしていないということは、多くの人はあまり気になっていないようですね。残りの30%の人も、どちらかというと美容ケアの一環でケアしている人が多かったです。

より男性向けにセクシーさを追求するというよりは、自分の美容に対する心得に準じてケアしている女性が目立ちました。

 

2:乳首がピンク色じゃないとイヤなの?乳首の色に対する男の本音5つ

(1)「やっぱり、ピンクがいい!!AVも漫画にでてくる女の子もピンク!」(IT関係/27歳)

男性の憧れですね。特にAVや漫画のように現実とはかけ離れたところで長い時間を過ごしてきた男性は、現実との差にショックを受ける場合があるようです。

しかし、そういう男性はあくまで、現実世界に慣れていないだけ?と筆者は思いますが。

(2)「黒いと遊んでるように見える。ビッチ臭がすごい」(学生/23歳)

乳首だけが黒ずんでいると、ビッチだと思う男性たちがいるようです。しかし、ビッチでも乳首がピンクという女性もいるでしょうし、そこにはっきりとした因果関係はないと言われています。

乳首の色でビッチ度をはかるのは、あくまでも憶測にすぎないので男女共に勘違いに要注意。ただし、そういった印象を避けたいのであれば、きちっとケアをすることも考えていいのかも。

(3)「特に色は気にならない、女の子に対して期待するポイントが違うような気がする。それより、顔がよければOK」(会社員/26歳)

「顔がよければ、乳首の色なんて、なんでもOK」という男性、割といるようですね。でも女性側からすると、「所詮顔かよ!」って思うかもしれませんが……。

筆者が思うのは、男性からの批評は色々あるけれど、自分が少しでも自信を持てるように丁寧にケアし、美しさをキープし続けることが大事だと思います。

よって男性からの評価が全てではなく、自己評価も大切にして欲しいです。

(4)「薄い茶色。肌の色とマッチしてて欲しい。変にピンクすぎたり、黒すぎたり違和感あるほうが無理」(アパレル関連/27歳)

ナチュラルが1番であると、主張する男性もいます。変にケアをしすぎて、ピンク過ぎるなど、人工的なものを好まない人も中にはいるようです。

しかし、最近の医療技術は発展しているので、わりかし希望に近づけてくれます。なので、完璧な理想の美を求める女性は、行き過ぎて不自然になっていることも多いかもしれません。気をつけないとですね。

(5)「色に特別こだわりはないけど、ケアしてる美意識高い子が好き」(美容師/30歳)

美意識が高い女性が好きだというこの男性。ルックスに限らず、日頃の生活もこまめにチェックしているのでしょう。

「美意識」とは毎日の習慣です。そこから誰しもが絶賛する美を手にいれることは、決して簡単なことではありません。美容が本当に好きな女性でないと負担に感じてしまうかもしれませんね。

 

3:乳首の色がピンクなのは生まれつき?みんなの乳首の色と自己評価!大告白3つ

(1)生まれつき、こぶたちゃん

「生まれつき、子豚のようなピンク色をしています。なので、年齢とともに劣化しないように毎日保湿ケアと美白ケアは欠かせません。

“綺麗な色だね”と言われ続けたいし、自分でもわりと誇りに思っている部分なので。今では、いろんな美容サイトでどのクリームがいいかを調べるのが楽しみです。韓国にもたまに行くのですが、そのときにまとめ買いしたりもしています」(秘書/24歳)

(2)特に気にはならないけど

「私はもともと地肌の色もわりと黒いほうで、乳首の色は薄めの茶色です。でも、気になると思ったことはありません。なのでケアをしたことはありませんでした。しかし、脱毛でかよっている美容クリニックの先生にすすめられて、今は美白クリームをぬっています。徐々に色が薄くなっていくのを感じています」(英語講師/25歳)

(3)乳首の色は豊胸でカバー

「乳首の色は茶色です。それより、豊胸の方が興味があったので、先日クリニックでシリコンをいれてきました。

胸が大きくなって洋服を着るのも毎日楽しみです。基本的に乳首は外に見せるものではないので、気になる部分はありません。水着を着たときに盛れる方がよっぽど重要です」(ネイリスト/28歳)

 

4:まとめ

肌の色も、自分が求める理想の体も人それぞれ。他人の評価で自分の美しいポイントに気づく人もいれば、自分だけで気にしてしまう人もいます。

しかし、重要なのは相手の求める理想に近づこうとするのか、自分の理想の体に近づけていくのかです。自分の体を受け入れ、美を磨いていけば必ず幸せはやってきます。

乳首の色をピンクにしたい!セルフでできるケア方法は

自分の乳首の色が気になって、明るいところで彼に裸を見られたくない……という悩みを抱えていても、実際にどうケアをしていいのかわからないという人も多いですよね。

美容クリニックに通うという美意識の高い人もいるとは思いますが、それも恥ずかしいという人は、セルフケアで美乳首を目指しましょう。

ただ、普段使っているスキンケアアイテムを乳首のケアに使っているということはありませんか? それだと効果がイマイチかもしれませんよ!

黒ずみをケアする薬用クリームで理想のピンクに


美乳首を目指すなら、黒ずみにアプローチしてくれるケアアイテムを継続して使いましょう。

ホワイトラグジュアリープレミアム』(医薬部外品)は、しっとりした使い心地で美乳首を目指せる薬用クリーム。有名女性雑誌やテレビの情報番組で取り上げられたこともあるアイテムです。

美白(※)成分だけでなく、美容成分もたっぷり配合されていて、肌への刺激にも配慮されています。乳首だけでなく、顔やビキニラインなど、全身に使えるので、「乳首にだけ使うアイテムを買うのはもったいない」と躊躇する必要もナシです!

ケアの方法は簡単! 朝晩それぞれに大きめパール粒大ほどをとり、気になるに塗るだけ。今まで乳首ケアしたことがなかったというズボラさんでも続られるでしょう。チューブ式で最後まで使い切りやすいのもうれしいですね。

家族や同棲中の彼がいても内緒で配送してもらえるように、商品名の記載にまで気配りされたアイテムなので、今まで誰にも言えずに悩んでいたという人はぜひ試してみて!

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