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バレバレ…?オトコが「本気で愛している女」にヤる些細なサイン3つ

並木まきM.Namiki

些細な行動1:頼んでいたことを忘れない

なにげない会話のなかで彼にお願いしていたことを、後日忘れずにちゃんとやってくれるのは、愛の証と捉えていい傾向にあります。

オトコは、愛しているからこそ「アイツのために」って必死に努力してくれるんですよね! 「そうでなければ、わざわざ労力を使うようなことはしない」というオトコも少なくありません。

愛する女性の笑顔を見たがるのも、オトコ心理のひとつですから納得です。

「切手が切れてた!  買わなきゃー」なんて些細な独り言まで拾って買ってきてくれる彼であれば、ぞっこんラブなのは間違いなさそうですよ。 

些細な行動2:しょっちゅうLINEがくる

やはり、LINEの頻度は愛のバロメーターであることも多く、彼から自発的なLINEが多いほど愛されている証と捉えてOKなケースも多いんです。

とはいえ、その内容も重要で事務連絡や愚痴はNGサイン。業務連絡や愚痴は、いうべき“義務”のようなものもありますから、どんなにLINEが多くとも愛の証ではないパターンが多めです。

そうではなく、「今から昼メシ!」「仕事終わった~。これから家に帰る!」なんて日常の報告ほど、ぞっこんラブの可能性が高めです。

伝えても伝えなくてもどっちでもいい連絡をあえてしてくるあたりに、オトコの深〜い愛が感じられますよね! 

些細な行動3:小さなサプライズプレゼントがある

誕生日やクリスマスなどのイベントでなく、日常で小さなサプライズプレゼントをくれるオトコも、ぞっこんラブ真っ只中の可能性が高めです。

通りかかったお店で見つけた珍しい調味料やヘアアクセなど、彼女が喜びそうな小物をちょこちょこプレゼントしてくれるのは、いつも彼女のことを考えている証……!

彼女の笑顔を見たいのはもちろんですが、常に彼女のことを考えていなければできない行動ですよね。

イベントではない日常でもたくさん贈り物をしてくれるというのは、本気で愛しているバロメーターとしても信頼できるポイントなんです。 

いかがでしょうか。

ひとつひとつはすごく些細なのですが、愛は日常のなかにこそサインが潜んでいるもの。たまのゴージャスデートよりも日々の思いやりを見たほうが、オトコの愛を測れることも多いのです。

あなたの彼は、いくつ当てはまりますか?